TEAMWORK

MANABIAI

“小4の壁”を乗り越えろ! 劣等感に苦しむ子供を救う方法・・家庭と連携して乗り越える5つの対処法

COTECHI 「小4の壁」とは、小学校4年生前後の時期に子どもが直面しかねない、勉強面や内面的成長の変化を指す言葉ですね。 「9歳の壁」とか「10歳の壁」とも呼ばれることがあり、「イヤイヤ期」のように親のあいだではよく知られている...
FUTURE-DESIGN

「一度学校を休ませると休むことがクセになる」そんな声に教師は・・

「一度学校を休ませると休むことがクセになる」この声に教師が言い放った「ある言葉」に「それ、大人になってからも大切」「私もそう思います」グッときた 学校を休むことに対しての先生の言葉に注目が集まっているとBUZZmagが紹介 ...
MANABIAI

ソーシャル化の時代だからこそ――『EQ こころの知能指数』を高める教育を!

COTECHI 最近は、子どもたちを対象にした「感情教育」が求められていますが、学校教育の中では、どのように進めたらいいのでしょうか? P-MASTER 若者が引き起こす悲しい事件、家族関係での悲しい事件、学校内で後を絶たないいじ...
RELATIONSHIP-POWER

子供たち人間関係力を育む<一人では成し得ない成長ができる>

仲間との協同の学びは、自分一人の力でできないことも、仲間に支えられればできるようになっていくという学びを子供に実感させると同時に、自分の力が他の誰かの力になるという、仲間を支えることの喜びも与えてくれる。こうした経験の積み重ねは、人と人とが支え合いながら生きる社会の形成者としての素地を、子供の中に醸成する。「学び合い」を学ぶことは、「生き方を学ぶ」ことでもある。
MANABIAI

『学び合い』動画のまとめ!西川純研究室

COTAROU 西川純研究室の動画を集めてみましたよ。 西川研究室では、各種SNSを運営していらっしゃいます! ☆西川研究室のTwitter ☆西川研究室のFacebook ☆西川研究室のInstagram...
MANABIAI

アウトプットから始まる「人間関係形成力を育むための授業」づくり

人間関係形成力を育むための授業づくりを紹介している。明確なチー厶の目標を設定し、個々の学びを互いに認め合うことを大切にする。シンキングツールを活用し、よりよい解決を図ることができる。
MANABIAI

「教えられる」ことの価値を語る~「教える」ことと「教えられること」~

COTECHI こんにちは、COTECHIです。 『学び合い』をしていると、「教える」子供と「教えられる」子供がはっきりしてきますが、それでも良いのでしょうか? P-MASTER うん、そうだね。それに、「教えられる」よりも...
TEAMWORK

保護者は、教師の「最強パートナー」!

COTECHI 今週、私と話したいという2家庭の保護者様が私の部屋をご訪問くださいました。 P-MASTER ほう、それは、学校の先生に対する相談ですか?もしかしたら苦情めいたクレームだったのですか? COTECH...
FUTURE-DESIGN

怒りや不満な気持ちをコントロールするための方法について考えるー子供にこそアンガーマネージメント・トレーニングをー

怒りをコントロールするための方法について、解説しています。具体的な提案作成の意図、具体的な提案の内容例、怒りの特徴を学ぶ。怒りの表情を表す絵を見て、自分にあてはまるかどうかを考えるアンガーマネージメントの方法を提案しています。
RELATIONSHIP-POWER

人は誰もが自分の口にする言葉通りの人生を送っている

肯定的なプラストーク・プラス言葉を自分にかける習慣、これを自己肯定宣言と言います。上手くいってる人や成功している人は、いつも「私にはできる」と口にして、習慣化する事によって自分の中に自信を創っています。その思い込みが、自分自身を成功に向けて引っ張っていく事を知っているのです。
RELATIONSHIP-POWER

仲間の存在、仲間の言葉があなたの人生を大きく展開させていく

人の変わり方・生き方の変化 仲間がいるから自分の習慣を変えていける COTECHI こんにちはー、COTECHI です。 人は、環境で大きく変わるという事をはよくいわれることですね。 どういう環境に身を置...
RELATIONSHIP-POWER

「傍観者」にならないために

「傍観者」にならないために COTAROU こんにちはー、COTECHI です。 毎日の生活の中では、よいと分かっていることでも行動に移すのをためらってしまうという場面が往々にしてあります。 そこにある心の動きを、心理学...
RELATIONSHIP-POWER

礼儀作法は、全ての人が安心して楽しく生活できる「幸福の鍵」

私たち人間は、さまざまな考えをもっている人々と生活しています。生活している私たちにとって、最も必要なのは「安心」ということでしょう。誰もが安心して生活できる社会は楽しく幸せです。社会は、法律やきまりを作って、そこから人々の安心を得ようとしています。礼儀作法は「心づかい」です。礼儀作法が守られている集団なら、きまりが簡単に崩れたりはしないでしょう。そこから「安心」が生まれるのです。 礼儀作法の教育は、結局のところ、人間としての生き方そのものの教育であり「幸せの鍵」をどの子にも持たせることになるのです。「幸せの鍵」を持った子供たちが作る「学級」は、きっと「安定」し「安心」が生まれ、和やかさに満たされることでしょう。
TEACHERS-TEAMWORK

子供と共に育つ人でいるために・・

教師は、一人ひとりの子供によく目を注ぎ、その子、その子の抱かえている長所、短所をよく見極め、行き届いた指導を加えなければならないと言われます。努めて一人ひとりの子供の言動に細かい気配り、目配りをしているつもりですが、それはすべての教師が身につけなければならない最も大事な資質であるといえるでしょう。しかし、教師というものは、実は「見る存在」であることよりも、「見られている存在だ」と、私には思われます。教師は子供たちや親に「見られている」のです。実は、より多く、より強く、より熱い眼差しで、子供や親から「見つめられている」最も身近な手本の存在なのだと思います。だから礼節を大切にしています。
TEACHERS-TEAMWORK

みんなのひとしずくが明るい未来をつくる!働き方改革に向けての一提案

 業務改善、多忙、多忙感解消、働き方改革と取り組む中で、何がキーワードになるのか考えてきたが、はっきりしてことが「自分で決める」ということ。自分で決めることができ、それを認める風土がつくられていくと、「自分で決めることができた。自分で変えることができた。」と「達成感・自己効力感」につながり、それが仕事への意欲にもつながる。穏やかでリラックスした気持ちにもなれる。
RELATIONSHIP-POWER

子供に身に付けさせたい資質・能力「人間関係形成力」

「いじめ」防止を意図した授業では、情緒的な発信力、意志的な発信力、合意形成力の資質・能力を身に付けさせることとしました。この3つの中で、特に重要視しているのが、人間関係形成力です。この人間関係形成力を各教科等で身に付けさせることが,「いじめ」防止につながると考えています。
RELATIONSHIP-POWER

よりよい人間関係を構築するために必要な人間関係形成力

よりよい人間関係を構築するために必要な人間関係形成力を紹介している。仮想的有能感が生じる背景には、希薄化する人間関係が存在する。親密な人間関係が他者軽視を低めることにつながるという。
TEACHERS-TEAMWORK

教員集団の『学び合い』が子供たちの『学び合い』に生きる

先生が自分の学校でいきなり全てを変えようと働きかけても難しい場合があります。それなら、同じ学校の若い先生同士、同じ学年や学年部の先生、あるいは、別の学校に勤務する大学時代の同窓生などで、小さな『学び合い』をつくることから始めてみてはどうでしょうか。小規模でも、3人集まれば立派な 『学び合い』 会です。
FUTURE

『学び合い』とは・・・

『学び合い』は私たち教職員から COTECHI こんにちは・・COTECHI です。 学校は、 保護者をはじめ様々な関係者から、 様々なことを求められて、大変です。働き方改革が進められていますが、その中で、みんなが話...
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