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『学び合い』動画のまとめ!西川純研究室

COTAROU 西川純研究室の動画を集めてみましたよ。 西川研究室では、各種SNSを運営していらっしゃいます! ☆西川研究室のTwitter ☆西川研究室のFacebook ☆西川研究室のInstagram...
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保護者は、教師の「最強パートナー」!

COTECHI 今週、私と話したいという2家庭の保護者様が私の部屋をご訪問くださいました。 P-MASTER ほう、それは、学校の先生に対する相談ですか?もしかしたら苦情めいたクレームだったのですか? COTECH...
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子供と共に育つ人でいるために・・

教師は、一人ひとりの子供によく目を注ぎ、その子、その子の抱かえている長所、短所をよく見極め、行き届いた指導を加えなければならないと言われます。努めて一人ひとりの子供の言動に細かい気配り、目配りをしているつもりですが、それはすべての教師が身につけなければならない最も大事な資質であるといえるでしょう。しかし、教師というものは、実は「見る存在」であることよりも、「見られている存在だ」と、私には思われます。教師は子供たちや親に「見られている」のです。実は、より多く、より強く、より熱い眼差しで、子供や親から「見つめられている」最も身近な手本の存在なのだと思います。だから礼節を大切にしています。
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みんなのひとしずくが明るい未来をつくる!働き方改革に向けての一提案

 業務改善、多忙、多忙感解消、働き方改革と取り組む中で、何がキーワードになるのか考えてきたが、はっきりしてことが「自分で決める」ということ。自分で決めることができ、それを認める風土がつくられていくと、「自分で決めることができた。自分で変えることができた。」と「達成感・自己効力感」につながり、それが仕事への意欲にもつながる。穏やかでリラックスした気持ちにもなれる。
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教員集団の『学び合い』が子供たちの『学び合い』に生きる

先生が自分の学校でいきなり全てを変えようと働きかけても難しい場合があります。それなら、同じ学校の若い先生同士、同じ学年や学年部の先生、あるいは、別の学校に勤務する大学時代の同窓生などで、小さな『学び合い』をつくることから始めてみてはどうでしょうか。小規模でも、3人集まれば立派な 『学び合い』 会です。
FUTURE

『学び合い』とは・・・

『学び合い』は私たち教職員から COTECHI こんにちは・・COTECHI です。 学校は、 保護者をはじめ様々な関係者から、 様々なことを求められて、大変です。働き方改革が進められていますが、その中で、みんなが話...
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